2006年06月24日

OMPF打ち合わせ

今年のOMPF実行委員会に(と言ってもまだ2回目だ)新たな顔ぶれが。
そもそもこの映像祭のメンバー構成はどうなっているのか。
多くの方にとって全く興味が無いことかもしれませんが、大事なことなので発表したいと思います。なぜ、大事かと言うと構成員のキャラクターやモノの考え方、嗜好などが確実にイベントに反映されるからです。つまり、この日記を今まさに読んでいるあなた。少なからずともこの映像祭に興味があるからカチカチとマウスをクリックしてここまで辿りついたわけで、それならばこの映像祭の動向が少しは気になっているはず!
でしょ?そうだと言って。
だったら、ってなことで今日はメンバーをかるーく紹介します。

まず、新たに加わったメンバーから。一人目は、通称「カマちゃん」。高校生からの友人で、頭が良く読書家。
体も声も大きい社長タイプ。でも、結構繊細な一面も。彼が参加したことで、大胆且つ繊細なアイデアがイベントに盛り込まれるだろう。早速、企画書作成を依頼しました・・・。うふふのふ。

次に紹介するのが通称「ヒロコちゃーん」。彼女は去年の第一回目から参加していて、今年は企画の段階から関わりたいと積極的に参加を希望してくれた。
クールで賢い。いつも、何か言いたそうな顔しているので「何か言いたいことは?」と下ジーンが訪ねると「ああ、この場合はこの方がいいんちゃう?」などと返すことが多い。そんなやや変わり気味な彼女の担当は“イベント”。期待してますよ、ヒロコちゃーん。

んで通称「Y氏」。彼女も下ジーンの高校からの同級生。去年は彼女と一番喧嘩した。だって怖いもん。っていうのは置いといて、彼女はかなり秀才。思えばこのメンバー、下ジーン以外みんな賢いなあ・・・。芯のある子で仕事は「やると決めたら責任持ってちゃんとやる」から、安心して議論ができる。下ジーンの理解者だ。

最後が、通称「チエちゃん」。東京出身の沖縄在住の美らかーぎー(美人)で、去年、OMPFボランティアを募集したときに最初に名乗りを挙げてくれたのが彼女だった。チエちゃんは、とにかく動く。しかも、目的と方法を吟味して動く計画性と、思い切りの良さがある。映像を観るのも作るのも好きで、自然体ながら揺ぎ無い“意思”を感じる。頼りになる子だ。

さあ、ここまで書いてページが尽きそうになってきたぞ。OMPF中心メンバーは、あと2人いる。下ジーンを除いて。次回はその2人を紹介します。
この2人はまた強烈。っていうか仕事頑張りすぎて病院通い。おじいちゃんみたいな2人。
お楽しみー。
で、OMPFのベクトルは結局どこへ?!そんな疑問は次回に持ち越しだいっ。



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