2008年05月22日
2010イメージデザイン作成中!
ご無沙汰です
地道に歩を進めてます実行委員会です
現在、今回の映像祭のイメージデザインの作成にあたっています
2005は元実行委員長 下地敏史
2006はナカ☆ハジメ
そして今回2010は…
間もなくUP予定です
地道に歩を進めてます実行委員会です
現在、今回の映像祭のイメージデザインの作成にあたっています
2005は元実行委員長 下地敏史
2006はナカ☆ハジメ
そして今回2010は…
間もなくUP予定です
2008年03月20日
みなさま 大変お待たせいたしました
県内外170万人(くらい)のみなさま
大変おまたせいたしました
沖縄映像祭実行委員会 再開です
予定は2010年(なんだか未来をイメージさせるではないですか
そんな年に第3回オキナワモーションピクチャーフェスティバル - 沖縄映像祭 - を開催したいと思います。
まだまだひよっこのイベントではありますが過去の開催で刺激を受けられた方々、今度はあなたが主役です!(どこかで聞いたことがあるフレーズだ…
そんなこんなであと2年ほどありますがまずは皆様方にお知らせしたく日記まで
大変おまたせいたしました
沖縄映像祭実行委員会 再開です
予定は2010年(なんだか未来をイメージさせるではないですか
そんな年に第3回オキナワモーションピクチャーフェスティバル - 沖縄映像祭 - を開催したいと思います。
まだまだひよっこのイベントではありますが過去の開催で刺激を受けられた方々、今度はあなたが主役です!(どこかで聞いたことがあるフレーズだ…
そんなこんなであと2年ほどありますがまずは皆様方にお知らせしたく日記まで
2006年11月05日
第一回 ボランティアスタッフミ−ティング
サイト&新聞&チラシ告知を通してご応募いただいたボランティアスタッフの皆様。昨日第一回目のボラスタミ−ティングを行いました。
事務所が分かりにくい場所につき迷い子続出…

キョロキョロしている人がいれば声かけ、ご案内。
私も最初は迷った。うん。

定刻の14時には揃う素晴らしさ!拍手!
実行委員長より
「去年の映像祭を見に来てくれた方〜?」
「…
」さっ、去年の様子から観てもらおうかな!ということで映像を流し、OMPFとは何ぞや?ご説明。続いて自己紹介&談話。
と、まぁ顔合せ、雰囲気をみてもらうことが前提の一回目。
終了。
皆様、一緒に映像祭を創っていきましょう(わくわく)
来週も同じ場所時間にてお待ちしております。
スタッフM
2006年10月29日
新たに 賞 が設けられる!
現在本映像祭には「グランプリ」、「準グランプリ」、「1ミニッツ賞」、「観客賞」が設けられている。そして今回、招待作品上映プログラムでお世話になっている「openArt」から本映像祭に新たな賞が加えられた。
「
openArt賞
」
さて気になるその中身は…
「クレルモンフェラン国際短編映画祭、カンヌ映画祭など、主要国際映画祭マーケットでのデビュー、フランス、ドイツ、スペイン、ポルトガルなど海外への配給 を確約する賞」
である。
景品は「未来」だ、とは先方のスタッフからのお言葉!
国内海外を駆け回るopenArtだからこそ実現成し得た特別「賞」の誕生だ。
賞金はもちろんほしいし、つくった作品が世に出なければそれはつくってないに等しい。いや、つくることだけを目的に満足するならそれで十分だろうが、つくりたい!と同時に、多くの人たちに観てもらいたい!もまた等しくもっているのがクリエーターだと考える。この賞はそんなクリエーターたちに思いがけないチャンスと言っていいかもしれない。
また沖縄映像祭にとってもこの賞はもうひとつのチャンスだ。
こういった賞があるだけで制作者の応募意欲も増し、質の高い作品がドッと増えるはずだからだ。今回は募集後の新設賞だけにサプライズ的なものになってしまったが、次回以降この賞が続く限り、これを目指して応募する人、参加する人が増えれば映像祭もまた一段と盛り上がる。
さぁ、今回25作品から世界に一歩足を踏み出せる作品が現れるだろうか…
今から楽しみだ
そして、
openArtのみなさまのご好意本当にありがとうございます
【openArtとは】
1999年より、インターネットでの映像配信( http://www.open-art.tv/)を活動の基軸として、日本の短編映画を世界へ、世界の短編映画を日本に数多く紹介。日本国内向けには、短編映画祭の開催、短編DVDの発売、VOD配信、モバイル配信、ビデオポッドキャスティング、短編映画の製作など。海外に向けては、今年、カンヌ映画祭ショートフィルムコーナーへ日本から初の正式出展を果たしたのを始め、世界最大の国際短編映画祭クレルモン・フェランへの日本から唯一の正式出展(3年連続)や、年間20以上の著名国際短編映画祭へのプログラム提供を行う。また、短編映画作品製作、日本の若手映画監督の海外派遣、日本作品の配給など、活動は多岐に渡る。常時作品募集中。
スタッフOT
「
openArt賞
」さて気になるその中身は…
「クレルモンフェラン国際短編映画祭、カンヌ映画祭など、主要国際映画祭マーケットでのデビュー、フランス、ドイツ、スペイン、ポルトガルなど海外への配給 を確約する賞」
である。
景品は「未来」だ、とは先方のスタッフからのお言葉!
国内海外を駆け回るopenArtだからこそ実現成し得た特別「賞」の誕生だ。
賞金はもちろんほしいし、つくった作品が世に出なければそれはつくってないに等しい。いや、つくることだけを目的に満足するならそれで十分だろうが、つくりたい!と同時に、多くの人たちに観てもらいたい!もまた等しくもっているのがクリエーターだと考える。この賞はそんなクリエーターたちに思いがけないチャンスと言っていいかもしれない。
また沖縄映像祭にとってもこの賞はもうひとつのチャンスだ。
こういった賞があるだけで制作者の応募意欲も増し、質の高い作品がドッと増えるはずだからだ。今回は募集後の新設賞だけにサプライズ的なものになってしまったが、次回以降この賞が続く限り、これを目指して応募する人、参加する人が増えれば映像祭もまた一段と盛り上がる。
さぁ、今回25作品から世界に一歩足を踏み出せる作品が現れるだろうか…
今から楽しみだ

そして、
openArtのみなさまのご好意本当にありがとうございます
【openArtとは】1999年より、インターネットでの映像配信( http://www.open-art.tv/)を活動の基軸として、日本の短編映画を世界へ、世界の短編映画を日本に数多く紹介。日本国内向けには、短編映画祭の開催、短編DVDの発売、VOD配信、モバイル配信、ビデオポッドキャスティング、短編映画の製作など。海外に向けては、今年、カンヌ映画祭ショートフィルムコーナーへ日本から初の正式出展を果たしたのを始め、世界最大の国際短編映画祭クレルモン・フェランへの日本から唯一の正式出展(3年連続)や、年間20以上の著名国際短編映画祭へのプログラム提供を行う。また、短編映画作品製作、日本の若手映画監督の海外派遣、日本作品の配給など、活動は多岐に渡る。常時作品募集中。
スタッフOT
2006年10月22日
審査員 決まりました 第一弾!
審査員 第一弾の発表で〜す。
実行委員会内での候補挙げからはじまり→交渉→決定と
結構かかってしまいました
映像祭の趣旨にぶれないように、だけれども偏りのない人選って
難しいですね〜
そして今回発表になったのは以下のご三方です
FM沖縄 安谷屋眞理子さん!
「スクリーンの招待」でおなじみですね。多くのリスナーさんたちの生の声を聞いていたり、自身でも映画のはしごをすると以前聞いたような??
そんな眞理子さんの一般の視点から(もちろん多くの映画を鑑賞してきた彼女自身の感性から)作品を語ってもらえたらと期待しています。
桜坂劇場 真喜屋力さん!
今や大忙しの劇場プログラムディレクター真喜屋氏には彼のクリエーターとしての視点からはもちろん、劇場側からの視点も織り交ぜつつ、ノミネート作品を語ってもらえたらと期待しております。今回劇場もこちらということで合間をぬってはあ〜だこ〜だ質問攻めをし、大変お世話になっております。
一橋大学大学院助教授 多田治さん!
前回第一回の映像祭にて授賞式の際、審査員の方々から「沖縄らしい作品がなかった」と総評がくだされました。でも、待て
「沖縄らしい作品」とはなんぞや?実行委員会は考えました。沖縄で撮ったからか、沖縄出身だからか、映像内に「沖縄」というキーワードがあればいいのか云々。
以前沖縄の琉球大学で公開された「カルチュラルタイフーン in 沖縄」なるイベントに関係され、沖縄のイメージと映像についての著書も出されている多田先生から僕らが悩んだ「らしい作品」について何か糸口が見つけられればと思い、今回お願いしました。
実に多彩なメンバーなんです。
ですが、もう一踏ん張り!
「現場」の方が足りない。
そこでオフィシャルサイトではもうお一人顔をまだふせておりますが
交渉中の方がおります。今現場第一線で映像を撮っている方をどうしても
審査員としてお招きしたいと考えています。もしかしたらぎりぎりまで
決まらないかもしれません。
早く決定できればと思いつつ。審査を受ける制作者にもわたしたち実行委員会
にも納得のいく人選をねばってねばって行いたいのでご期待ください。
ってもうすぐ一ヶ月切る〜
スタッフOT
実行委員会内での候補挙げからはじまり→交渉→決定と
結構かかってしまいました

映像祭の趣旨にぶれないように、だけれども偏りのない人選って
難しいですね〜
そして今回発表になったのは以下のご三方です

FM沖縄 安谷屋眞理子さん!「スクリーンの招待」でおなじみですね。多くのリスナーさんたちの生の声を聞いていたり、自身でも映画のはしごをすると以前聞いたような??
そんな眞理子さんの一般の視点から(もちろん多くの映画を鑑賞してきた彼女自身の感性から)作品を語ってもらえたらと期待しています。
桜坂劇場 真喜屋力さん!今や大忙しの劇場プログラムディレクター真喜屋氏には彼のクリエーターとしての視点からはもちろん、劇場側からの視点も織り交ぜつつ、ノミネート作品を語ってもらえたらと期待しております。今回劇場もこちらということで合間をぬってはあ〜だこ〜だ質問攻めをし、大変お世話になっております。
一橋大学大学院助教授 多田治さん!前回第一回の映像祭にて授賞式の際、審査員の方々から「沖縄らしい作品がなかった」と総評がくだされました。でも、待て
「沖縄らしい作品」とはなんぞや?実行委員会は考えました。沖縄で撮ったからか、沖縄出身だからか、映像内に「沖縄」というキーワードがあればいいのか云々。以前沖縄の琉球大学で公開された「カルチュラルタイフーン in 沖縄」なるイベントに関係され、沖縄のイメージと映像についての著書も出されている多田先生から僕らが悩んだ「らしい作品」について何か糸口が見つけられればと思い、今回お願いしました。
実に多彩なメンバーなんです。
ですが、もう一踏ん張り!

「現場」の方が足りない。
そこでオフィシャルサイトではもうお一人顔をまだふせておりますが
交渉中の方がおります。今現場第一線で映像を撮っている方をどうしても
審査員としてお招きしたいと考えています。もしかしたらぎりぎりまで
決まらないかもしれません。
早く決定できればと思いつつ。審査を受ける制作者にもわたしたち実行委員会
にも納得のいく人選をねばってねばって行いたいのでご期待ください。
ってもうすぐ一ヶ月切る〜

スタッフOT
2006年09月29日
ブログ移行
もっと多くの方々に読んでもらいたい!
そういう訳で、OMPFスタッフダイアリーを
てぃーださんのブログへと移行させていただきました。
徐々にではありますが、過去の記事も移し替えてます。
これからもOMPFサイト同様、スタッフダイアリーも
よろしくお願いします。
そういう訳で、OMPFスタッフダイアリーを
てぃーださんのブログへと移行させていただきました。
徐々にではありますが、過去の記事も移し替えてます。
これからもOMPFサイト同様、スタッフダイアリーも
よろしくお願いします。
2006年08月20日
ノミネート作品選考中!
実行委員長の独り言であったようにぎりぎりまで危ぶまれた応募作品の投稿数は消印有効分が届いたとたんドカンとふくれあがった!写真はほんの一部になります。現在、当実行委員会により、映像祭当日上映されるノミネート作品の選考真っ最中です。今回の傾向としては、いつもの常連さん以外の新規参入者の作品が多いということ。県内にもまだまだ映像作品を造っている方々がこんなにもいたんだという発見と、内容的にはまだ「卵」の作品も多いのだけれども今後の沖縄映像産業を担う若者の存在に期待せずにはいられないのです。
ノミネート作品選考終了後、今度は前回同様「招待作品」「特別プログラム」等の内容かために入ります。みなさんご期待ください。
オキナワモーションピクチャーフェスティバル事務局スタッフ OT
2006年02月17日
ずいぶん間が空きました…
あまりにもご無沙汰なスタッフダイアリーです。
現在のスタッフの動きですが、、、
○スポンサー集め
○開催の日程設定と会場選びのつめ
○選考審査員と最終審査員選び
○どういう内容がみなさんに迎えてもらえるかどうか、、、
等々
もう年度末。
こちらの遅い動きにやきもきされている方々もいらしゃるでしょうが、
もし、ご意見、アドバイス等ございましたら
下記メルアドまでご一報ください。
なにかと固定スタッフ内だけでの話し合いだと頭が固くなるので
みなさんからの飛び抜けたアイデアも大歓迎です。これからは
少しでもダイアリーアップにも努めます、、、(汗
みなさん見放さないでくださいね。
現在のスタッフの動きですが、、、
○スポンサー集め
○開催の日程設定と会場選びのつめ
○選考審査員と最終審査員選び
○どういう内容がみなさんに迎えてもらえるかどうか、、、
等々
もう年度末。
こちらの遅い動きにやきもきされている方々もいらしゃるでしょうが、
もし、ご意見、アドバイス等ございましたら
下記メルアドまでご一報ください。
なにかと固定スタッフ内だけでの話し合いだと頭が固くなるので
みなさんからの飛び抜けたアイデアも大歓迎です。これからは
少しでもダイアリーアップにも努めます、、、(汗
みなさん見放さないでくださいね。
2006年01月01日
あけましておめでとうございます
始まりました2006年!
今年も映像祭開催に向けてスタッフ一同もんもんとしながら
がんばっていきます。
本映像祭実行委員会はOMPF以外にも今年は企画上映等を企画してみたいな、
と思っていますので、その際にはこのサイトにて告知いたします。
いつも変わりばえのしないサイトですが、定期的に訪れてくれると嬉しいです。
また、本映像祭に期待する声・意見等なんでも本掲示板に書き込みください。
メールでも受け付けていますのでよろしくおねがいします。(エロ投稿は即削除対象ヨ♪)
それでは今年も私ども映像祭をよろしくお願いいたします
今年も映像祭開催に向けてスタッフ一同もんもんとしながら
がんばっていきます。
本映像祭実行委員会はOMPF以外にも今年は企画上映等を企画してみたいな、
と思っていますので、その際にはこのサイトにて告知いたします。
いつも変わりばえのしないサイトですが、定期的に訪れてくれると嬉しいです。
また、本映像祭に期待する声・意見等なんでも本掲示板に書き込みください。
メールでも受け付けていますのでよろしくおねがいします。(エロ投稿は即削除対象ヨ♪)
それでは今年も私ども映像祭をよろしくお願いいたします
2005年10月17日
インディーズフィルムフェスティバルナガノ2005
ショートショート映画祭in大阪に引き続き沖縄映像祭作品が長野のネオンホール「インディーズフィルムフェスティバルナガノ2005」でも上映されます。今回はナガノスタッフがセレクトした9作品。沖縄の作家さんたちの作品が長野の方々にどう反応されるのでしょう。現場に行って間近で観てみたい!こうやってオキナワンクリエーターたちの作品があちこちで多くの方々の目に触れるのはいい機会だと思います。今度は長野のインディペンデント作家さんの上映会も沖縄でやりたいですね。
10月22日(土)ナガノ ネオンホール
ナガノセレクト
「琉球ジャック」新城安剛
「私を探していた そしてtouch me」senshu
「鈍色」金武万里子
「迷故三方城」柴田亜季
「VEGETABLE THRILLER」Loic Strani
「GRAVITATIONAL STRAWBERRY」Loic Strani
「SENOR ROBOT」Loic Strani
「少女は夢見る」TEAM なっちゃん
「アバズレンジャー」豊里愛・百崎あすか
2005年08月08日
ショートショートフィルムフェスティバル2005 in 大阪
後報告になりましたが現在開催されています「ショートショートフィルムフェスティバル2005 in 大阪(SSFF in 大阪)」にて組まれている特集「映画祭の映画祭」の中にわたくしども「沖縄映像祭」のプログラムが組み込まれました。セレクトした対象作品は今回第1回で受賞された4作品と実行委員会がセレクトした5作品の計9作品です。
大阪にいらっしゃる方、ぜひ足をお運びください!
以下から詳細を御覧になれます。
http://osaka.eigasai.com/
「映画祭の映画祭」〜沖縄映像祭プログラム〜
http://osaka.eigasai.com/ssff2005/eigasai/e_06.html
大阪にいらっしゃる方、ぜひ足をお運びください!
以下から詳細を御覧になれます。
http://osaka.eigasai.com/
「映画祭の映画祭」〜沖縄映像祭プログラム〜
http://osaka.eigasai.com/ssff2005/eigasai/e_06.html
2005年05月26日
2005年05月21日
2005年05月11日
2005年04月28日
i dub okinawa 受賞作品 動画配信開始!
第一弾はドキュメンタリー部門で準グランプリを受賞したハカセさんの「ニューバーレスク!!」1週間おきに1つの受賞作品を公開しますのでご期待ください! 2005年04月16日
沖縄映像祭2005 エントリー作品ダイジェスト!
「Okinawa Motion Picture Festival 2005」でプログラム上映されました26作品のダイジェストが「i dub Okinawa」様の御協力により動画配信されています。機会があれば観てください!http://www.idubokinawa.jp/
2005年03月26日
受賞作品TSUTAYAレンタル開始!
みなさまお待たせいたしました。
映像祭で受賞が決まりました4本の作品がパッケージ化され
TSUTAYAさんの御協力によりレンタル開始です!今回店舗
協力を承ったのは那覇市内のTSUTAYA4店舗。小禄店・国場
店・壺川店・那覇新都心店です。受賞作品の他にノミネート
作品のダイジェストと当日の会場の様子の映像も盛り込み約
1時間の作品となりました。手作り感のある映像となっており
ます。映像祭に足を運べなかった、またはもう一度観てみたい
とお思いだったみなさまへ、TSUTAYAにGoです!次回開催も
ちらほら実行委員長の口から出ていますが正式!?な形で決ま
りましたらご報告いたしますのでそれまでおまちください。
それではみなさまよろしくお願いいたします。
映像祭で受賞が決まりました4本の作品がパッケージ化され
TSUTAYAさんの御協力によりレンタル開始です!今回店舗
協力を承ったのは那覇市内のTSUTAYA4店舗。小禄店・国場
店・壺川店・那覇新都心店です。受賞作品の他にノミネート
作品のダイジェストと当日の会場の様子の映像も盛り込み約
1時間の作品となりました。手作り感のある映像となっており
ます。映像祭に足を運べなかった、またはもう一度観てみたい
とお思いだったみなさまへ、TSUTAYAにGoです!次回開催も
ちらほら実行委員長の口から出ていますが正式!?な形で決ま
りましたらご報告いたしますのでそれまでおまちください。
それではみなさまよろしくお願いいたします。
2005年03月13日
受賞者からのコメント 其の四
観客賞・審査員特別賞「インエビタブル・ア・メッセンジャー」
chuck.dさんからのコメント!
OMPF受賞にあたって
遅ればせながら、OMPF関係各位の皆々々様お疲れさまでした。観客の皆々々々様ありがとうございました。もうなんだかうわわのあれれな感じでホントかおい!!ってな具合で一言「皆様のおかげなりー!!」につ・き・ま・す。
おぇ...。
いやいやホント嬉しいです!。只々「一人でも多くの人に観てもらえれば」が本音で、正直全然期待してなかったんです。が、そんな意味では最も理想的な結果を迎えることができたと感激し・て・い・ま・す。
のわっ...。
...自称「生きてるだけでオヤジギャグ」な私ですが、これからも健全バカシーン創りに邁進していきたいと思います!。フロムアイダホ100%オメガトライブな感じで!!
chuck.dでした。(ラジオもよろしく!ポヨン!)
chuck.dさんからのコメント!
OMPF受賞にあたって遅ればせながら、OMPF関係各位の皆々々様お疲れさまでした。観客の皆々々々様ありがとうございました。もうなんだかうわわのあれれな感じでホントかおい!!ってな具合で一言「皆様のおかげなりー!!」につ・き・ま・す。
おぇ...。
いやいやホント嬉しいです!。只々「一人でも多くの人に観てもらえれば」が本音で、正直全然期待してなかったんです。が、そんな意味では最も理想的な結果を迎えることができたと感激し・て・い・ま・す。
のわっ...。
...自称「生きてるだけでオヤジギャグ」な私ですが、これからも健全バカシーン創りに邁進していきたいと思います!。フロムアイダホ100%オメガトライブな感じで!!
chuck.dでした。(ラジオもよろしく!ポヨン!)
2005年03月09日
受賞者からのコメント 其の二
Art Picture部門準グランプリ「私を探していた そしてtouch me」
senshuさんからのコメント!
みなさん初めまして、senshuといいます。どのような方々がこの文章を読んでくださっているのだろうと想像しながら書いています。
最近は、作品を創り始めたきっかけは何だったのですか?と聞かれることが多くなりました。どうしてだろう?始めたきっかけは?
自分が折れ、歩けないと言っていても、前を向き歩くことが良いことだと教えられてきた。へんてこりんな、信じていたけど打たれ弱い私は、何かにすがる気持ちで走ってきた。立ち止まって後ろを振り返った時、今やっと、たくさんの自分がここから観えてきます。日々生きていく中でたくさんの人が表現というものをしていると思います。仕事を通して社会と繋がっていたり、愛する人への手料理だったり、感謝の言葉を伝えることだったり。何でも良かったのかもしれない。けれど私は映像を撮り今ここに在た。人は偶然を必然と言う。たくさんの情報や出会い、タイミングなど、選べないようで、選んできたのだろうか。こんなくさい言葉恥ずかしいのですが、なにか走るしかなかった。私が在ることを自分で知りたかったし、息をして生きている、ここに在ることを知ってほしくておもいっきり走って、時には休憩なんかしたりしていたら‥ここにいました。これが正直な気持ちです。
一番近い存在でありながら遠い私。本当に私は何なのだろう。まだ探しています。言葉足らずではありますが、最後まで読んでくださってありがとうございます。いつか上映会で出会えることを願って。
senshuさんからのコメント!
みなさん初めまして、senshuといいます。どのような方々がこの文章を読んでくださっているのだろうと想像しながら書いています。最近は、作品を創り始めたきっかけは何だったのですか?と聞かれることが多くなりました。どうしてだろう?始めたきっかけは?
自分が折れ、歩けないと言っていても、前を向き歩くことが良いことだと教えられてきた。へんてこりんな、信じていたけど打たれ弱い私は、何かにすがる気持ちで走ってきた。立ち止まって後ろを振り返った時、今やっと、たくさんの自分がここから観えてきます。日々生きていく中でたくさんの人が表現というものをしていると思います。仕事を通して社会と繋がっていたり、愛する人への手料理だったり、感謝の言葉を伝えることだったり。何でも良かったのかもしれない。けれど私は映像を撮り今ここに在た。人は偶然を必然と言う。たくさんの情報や出会い、タイミングなど、選べないようで、選んできたのだろうか。こんなくさい言葉恥ずかしいのですが、なにか走るしかなかった。私が在ることを自分で知りたかったし、息をして生きている、ここに在ることを知ってほしくておもいっきり走って、時には休憩なんかしたりしていたら‥ここにいました。これが正直な気持ちです。
一番近い存在でありながら遠い私。本当に私は何なのだろう。まだ探しています。言葉足らずではありますが、最後まで読んでくださってありがとうございます。いつか上映会で出会えることを願って。
2005年03月09日
受賞者からのコメント 其の三
Art Picture部門準グランプリ「鈍色」
金武万里子さんからのコメント!
素直にポジティブな気持ちを普通に述べれば、「苦労した甲斐があった。」それでしょう。
作品は、生きている間に命を削ってつくるものだから、「命を削った甲斐があった。」や
たらダイレクトに伝わるのでこっちの方が好きです。
先生にもらったハナマルを何度か指でなぞっていた。今、私の心はその時と同じ感じで
す。小さい頃、アニメを食い入るように見ていた私。それを作る側になった私。受賞してし
まった私。…何だか全て不思議な感じがします。人生って何が起こるか分からない方が絶
対に楽しいと思うので苦労はすると思いますがこれからも何かをつくっていく側の人間で
ありたいです。
金武万里子さんからのコメント!
素直にポジティブな気持ちを普通に述べれば、「苦労した甲斐があった。」それでしょう。作品は、生きている間に命を削ってつくるものだから、「命を削った甲斐があった。」や
たらダイレクトに伝わるのでこっちの方が好きです。
先生にもらったハナマルを何度か指でなぞっていた。今、私の心はその時と同じ感じで
す。小さい頃、アニメを食い入るように見ていた私。それを作る側になった私。受賞してし
まった私。…何だか全て不思議な感じがします。人生って何が起こるか分からない方が絶
対に楽しいと思うので苦労はすると思いますがこれからも何かをつくっていく側の人間で
ありたいです。
いよいよ受賞作品最終配信!チャック・ディーさん、「インエビタブル・ア・メッセンジャー」 観客賞&審査員特別賞ダブル受賞!
第3弾はArt Picture部門で準グランプリを受賞したsenshuさんの「私を探していたそしてtouch me」
第2弾はArt Picture部門で準グランプリを受賞した金武万里子さんの「鈍色」 


日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!